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ハイゼット君の燃費向上グッズ その1
(ガソリン代の節約&パワーアップ??)
自作のホット○ナズマもどき

調べたところ、市販のホットイナズマの中身は、電解コンデンサが並列についている物らしいです。
性能的には、電圧が変化して不安定な状態にならないように、電解コンデンサーに電気を蓄電し、電圧低下が起こらないように一定の電圧を供給すると言う代物らしいです。
 (製品には、その他色々な機能があるのだろうと思いますが・・)

(くれぐれもバッテリー切れに注意して下さい。)


それなら、諸説様々な方が公開しているホームページを参考にさせてもらって作成しちゃいましょう。

-用意するもの-

電解コンデンサ(25V 耐熱105℃)必要μF分
 *ちなみに、私が選んだのは
 4700μF + 2200μF + 1000μF + 1000μF + 470μF = 9370μF
  この容量を選んだ理由は適当です・・・・・

適当な太い配線
15Aヒューズ
適当なケース(防水に出来る物が良い)
ハンダゴテ

以上です

-作り方-
コンデンサの(+)同士を全部同じ場所に繋げます。
同じく、(-)同士も全部同じ所に繋げます。
そして、(+)側にヒューズをつけます。
終わりです・・・・なんて簡単な・・・・・・・

接続事の注意
コンデンサの(+)は、バッテリーの(+)に繋げます。
同じく、コンデンサの(-)はバッテリーの(-)に繋げます。
間違えると大変なことになります。
こんなイメージです(下手でごめんなさい)
ホットイナズマもどきの配線?図
ホットイナズマもどきの完成図 DVD10枚入りのスピンドルケースを使いました。
中にコンデンサを詰め込みホットメルトで固め、
周りはテープでグルグル巻きにして防水仕様。
タイラップでエンジンルームに固定しました。
なんとなくエンジン音が小さくなったような気がする・・・・・・??
私は自作することを勧めている訳ではありません。
安全の為に正規品の購入をお勧め致します。
(製品名:ホットイナズマ等・・)




ハイゼット君の燃費向上グッズ その2
(ガソリン代の節約&パワーアップ??)
ネオジム磁石
どうやら、磁石を使うと燃費が良くなるらしいです。(理由は磁力??)
燃料パイプにつけたり、マフラーにつけたりと色々と応用出来るようですが、やっぱりメインは燃料だろうと思い、燃料パイプにつける事としました。
これまた、つけ方に諸説あります。
私はN同士、S同士を向かい合わせる方式をとりました。

-用意するもの-

ネオジム磁石 6個(出来れば耐熱タイプ)
適当な鉄板(ホームセンターで購入)
耐熱テープ

以上です
マグチューン方法
こんな感じに作れば良いハズ・・・・


 -作り方-
磁石で挟めば良いだけのはず 調べた結果、この方法が良いかも?(S極とN極)
こんな作りで良いかな? 私の設置方式
鉄板を適当に曲げて磁石を挟むよう3セット作りました。
これをタイラップで固定し、耐熱テープでグルグル巻きです。

取り付け事の注意
燃料ホースは、FUEL HOSE と書いてあります。
戻りのホースもありますので、間違えないようにして下さい。

ネオジム磁石は強力です!!
誤って指を挟んだりしないように気をつけて下さい。
下手に挟めると血が出ます・・・(経験者です)
何となく吹け上がりがスムーズになったような気がする・・・・・????
私は自作することを勧めている訳ではありません。
安全の為に正規品の購入をお勧め致します。
(マグチューンで検索出来ます)

ハイゼット君の燃費向上グッズ その3
(ガソリン代の節約)
気持ちだけで燃費向上
TECHTOM テクトム 燃費マネージャー
FCM-2000W


これは、装着しただけでは燃費向上にはなりません。
詳しくはここの製品紹介をご覧下さい。

自分の走り方が、いかに悪かったかが分かります。
自分の走りをデーターとして客観的に捕らえる事により燃費向上に貢献してくれます。

燃費マネージャーが表示する数字は、結構プレッシャーになります。
数字の上がり下がりで、心理的にエコ運転になってしまいます。
中々の優れものです。

取り付けただけでは燃費は良くなりませんが、それなのに一番燃費が良くなるグッズと言えると思います。

ハイゼット君の燃費向上グッズ その4
(ガソリン代の節約?? & パワーアップ??)
エアークリーナー交換
K&N 純正交換タイプエアークリーナー

商品名 : AN-25250
 K&N 純正交換フィルター 33-2525 

吸気効率を上げてやれば燃費が良くなるはず。

スポーツタイプのエアークリーナーを探していましたが、中々無いもんです。
本当は剥き出しタイプの格好の良いやつにしたかったんですが、予算が・・・・
K&Nの純正交換タイプです。

左がクリーニングキット
真ん中が空箱(笑
右がエアークリーナーです。
左がK&Nのエアクリ
右がダイハツ純正です。
若干長さが違います。
エアクリボックスに入るのか~??
心配いりません。
余裕でOKでした。
ハイゼット君に合うやつを探しても中々見つかりませんでした。
色々なメーカーに聞いても、アトレーには合うけどハイゼットは分からないとの返事ばかりでした。
結局、ダイハツに純正番号を聞いて、それに合うやつと探したら、結局アトレーと同じ・・・・・
(私のハイゼット君の場合であって、年式・型式の違うハイゼットは合うかどうか責任持てませんよ)
モンスターってやつもあったのですが、これはスポンジタイプのエアークリーナーでした。
色々と調べた結果、モンスターよりK&Nの方が性能が良い様な気がします。
(私個人の意見ですので、もちろんモンスターも良い物だと思いますよ)

何となく、エンジンの回りが良くなった?気がする?
ターボが効き始めるのが音で分かるので気分が良いです。
この吸い込みの音は良いですね~~
-参考事項-
このエアクリは洗浄して繰り返し使うことが出来ます。
しかし、洗浄後は自然乾燥させなければなりません。
自然乾燥の間使う為に、古いエアクリを残して置きましょう。
もちろん、お金持ちは2個買っても良いですよ。

ハイゼット君の燃費向上グッズ その5
(ガソリン代の節約&パワーアップ??)
ラジウム マイナスイオン

マイナスイオンでも燃費が良くなるはず・・

燃料タンクにラジウムセラミックボールを入れるやつです。
色々な種類が販売されていますよね。
ちなみに私の購入したやつでは、
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
国内最高のマイナスイオン発生セラミックボール
静止状態15000ions~20000ions発生
放射線:39.43μシーベルト発生


この数字が良いのかどうかは知りません(笑

こんな形です。
あみあみの中にセラミックボールが入っています。

これを燃料タンクに入れちゃうと燃費が良くなるそうです。
↓ まず、失敗談です ↓
戻りの燃料パイプの繋ぎを抜き、そこから針金でガイドを作り
給油口からはワイヤーが出ないようにしました。
パイプにゴムホースを挿してバンドで固定し、元に戻します。
しかし、ワイヤー1本の隙間からガソリンが漏れてきてしまいました。
調べた所、この戻りの部分にも結構な圧力がかかっているみたいです。

戻りだから大丈夫だろうと思ったのが甘かったです・・・・
 失敗 その1) 戻りパイプからガソリンがシミ出てしまった。
 失敗 その2) 給油口から本体を入れても奥まで入らない。
 失敗 その3) 本体が奥まで入らないので、自動給油をしてもすぐに止まってしまう。
   (説明にはガソリンを入れると奥まで入るとありましたが、全然入りません・・・・)
↓ やり直しです ↓
本体が燃料タンクまで入らないので、直接タンクに入れる事にしました。
戻りのパイプもやめて、給油口からワイヤーを出します。
ハイゼット君の腹の下に潜る為にリフトで持ち上げました。

実は、ガソリンがまだ結構入っているので、これだけ持ち上げないと
漏れてきてしまいます。

リフトのツメが変な所に当たらないように細心の注意をします。
燃料タンクと給油口からのパイプとの接続部分です。
このジャバラを外して直接タンクに本体を入れちゃいます。
どうでも良いですが、ホースバンドを外したところです。
(こんな写真いらないですね・・)
外してビックリです。
変な物がついています。

逆流防止弁ですね。

こんなのがついていたら、タンクに本体が入るハズが無いですね。

しょうがない・・・・・
外して見てみましょう(笑
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
    
こんな感じになっています。
羽みたいやつが、パタパタと動いて逆流防止するみたいです。
でもまあ、とりあえず本体をタンクに直接突っ込んじゃいました。

ん~~
このワイヤーと逆流防止弁をどうするか・・・・・ですね・・・
逆流防止弁を取り付けない訳にはいかないでしょうね。
ワイヤーはやっぱり、逆流防止弁を通すしか無いですね。

正常な状態で弁が動いても隙間があります。
ワイヤー1本くらい大丈夫でしょう。

ワイヤーを通しても1箇所だけがちょこっと動きが悪くなるだけです。
一応、弁の働きは大丈夫だと思います。
後は元通りに戻します。

針金をガイドにして、給油口からワイヤーを出します。

さて、この最後のワイヤーをどうするかです・・・・・
まとめて給油口に押し込んで、タンクまで行っちゃったら大変です。
最後の部分は輪になっていますが、安心できませんしね・・・・・
と言うわけで、スナップリングを買ってきました。
寸法は40mmです。(90円だったかな?)
小さい穴の部分にワイヤーを通し固定させます。
これで給油口からワイヤーが入っていくことはありません。
給油口に入れると、こんな感じです。
こう見ると綺麗にハマっている様に見えます。
実際にはズレて斜めになります(笑

でも、給油の時には邪魔にならないと思います。
スナップリングは30mm・40mm・43mmと3種類買って試してみました。
30mmだと、給油口の穴の部分にちょうど良いのですが給油の邪魔になりそうです。
43mmだと、キャップのネジ山の下にちょうどハマります。
しかし、ピッタリすぎて給油キャップが締まりづらいです。
40mmだと、大きくも無く小さくも無く邪魔にならず、ちょうど良いみたいです。
 *私は40mmに決定です

これは、プラシーボ効果と良く言われる燃費向上グッズです。

何となく加速がスムーズです。
それと、エンジンのパワーが上がったような気が??

燃費マネージャーの瞬間燃費はと言うと、そんなに変わらないような気が???
でも、少しは良くなっている様な気も・・??
やっぱりプラシーボ効果???(笑)
でもまあ、自己満足ですから良しとします。

ついでに、エアーフィルターの下にラジウムマイナスイオンを入れました。
相乗効果で更に良いかも??

全て「~かも?」か「~気が?」ですね(笑
-参考事項-
マイナスイオンを発生する時には通常プラスイオンも発生します。
と言う事は、プラスとマイナスでプラマイゼロ。

しかし、このマイナスイオン原料はラジウムマイナスイオン粉末を
細砕し混入しています。
そして、この粉末にはプラスイオンの発生する原因である重金属類
が非常に少ないそうです。
と言う訳でプラスイオンの発生がほとんど無いそうです。
通常そこらへんで販売している物とは違うらしいです。